長岡花火2017のハイライト!花火師さんへの「ありがとう」の数が60000越え

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今年も無事に長岡花火が終わりました。感動をありがとう!花火師さんありがとう!
そんな感謝の気持ちとともに、長岡花火2017の感想と来年への課題を写真とともにまとめていきます。

まるで「影絵」のような花火が撮影できました

これは動画で撮影をした花火を「動画切り取りアプリ」を使って抜き出したものです。そしたら編集なしでこのような幻想的な写真ができました!

土手を行き来する人がまるで影絵のように演出してくれています。

▼「procam」は有料なのが残念なのですが動画編集が簡単にできるので重宝しています。

「大仙花火カメラアプリ」もよかった

大仙花火カメラアプリは花火が開いた瞬間を自動シャッターで撮ってくれるので、花火写真が下手くそな私でもこのような写真が撮れました。

花火を重ねて合成ができるのもいいところ。これは3枚の写真が重なっています。

花火をより美しく!自動シャッター機能がついた「大仙花火カメラ」で花火写真を撮ろう
きれいな花火をスマホで撮影しようとしても思うように撮れないも...

花火師さんへの感謝の気持ちを伝えることを改めて考えてみた

長岡花火なないろライト」というアプリに出会ったおかげで花火師さんに感謝をするということを改めて考えることができました。

渋滞回避のために光のメッセージは送れなかったけど「ありがとう!」ボタンは連打しました。

花火大会が始まったころの「みんなからのありがとう」の数は13855個でした。

花火大会終了後の「みんなからのありがとう」の数は…

花火大会終了後の「みんなからのありがとう」は66382個に増えていました!

正直なところ長岡花火に訪れる1日の来客数は50万人を超えると言われているので、もっともっと数字が伸びることを期待していました。

そして私も…100個に終わりました。

しかし!これは花火に見とれていてつい「ありがとう」を押し忘れたことにあります!

言い訳がましいようですが、このようなアプリでの結果だけではなくみんなが花火師さんやかかわった方たちへ感謝の気持ちを持っていることは間違いないと思っています。

また、帰り道に若干渋滞にハマったことによりわかったことがありました。今年の教訓は来年に生かすべきですね。

【長岡IC大渋滞】長岡花火の渋滞ポイントとスムーズに帰るルート
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さいごに

毎年わが家は近代美術館周辺の土手で見ていますが、それ以外の場所で見た経験がほぼありません。

来年は右岸で見てみたいので有料席を買ってみるのも(1度くらいは)いいかも知れないとも思いました。

■来年の花火大会の長岡周辺ホテルは今から予約すべし

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ラー子でした!

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